お笑い

悠仁さまの中学校は御茶ノ水付属中に決定!理由は?小室圭が原因?

 

秋篠宮悠仁さまの進学先が注目されていましたが、御茶ノ水付属中学に進学すると発表されました。

皇族で学習院以外の中学校に進学されるのは戦後初の出来事で、メディアでも大きく取り上げられました。

悠仁さまは将来天皇になられる方ですので、皇室の伝統的な教育を受けられると思われていましたが、戦後70年以上も守ってきた伝統を破ったのは

どのような理由なのでしょうか?

 

 

秋篠宮家というと、現在も小室圭さんの問題が解決しておらず、今回の悠仁さまの進学にはその影響もあるのではとの憶測もあります。

そこで今回は、「悠仁さまの進学先決定の理由」「小室圭さんの影響」について調べてみました!

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2/4宮内庁は悠仁さまが御茶ノ水付属中学に進学されると発表

2/4に宮内庁は、悠仁さまが御茶ノ水付属中学に進学されると発表しました。

2月現在、お茶の水女子大学付属小学校6年生の悠仁さまは、付属中学校への内部進学を希望して3日に入学試験を受け、合格されました。

悠仁さまの同級生となる新入生120人のうち、男子生徒は3分の1ほどだそうで、付属高校は女子校のため、高校進学の際は別の学校を検討される見通しだという事です。

なぜ御茶ノ水付属中学に進学されたのか

悠仁さまは、2017年に新設された「提携校進学」という制度を使って、名門進学校である筑波大学附属中学校へ進学されることが確実視されていました

しかし、この「提携校進学」が、悠仁さまのために作られた特別制度ではないかと疑問を呈する声が多く聞かれるようになっていました。

悠仁さまのお茶の水女子大附属幼稚園入園が、女性研究者を支援する特別入園制度での合格だった事もあまりよくは思われていなかったようです。

皇族が一般人と違った特別なルートで進学するのはあまり特別な事とも思えませんが、このような外部の声にも配慮して、筑波大学付属中学校への進学を断念したんだそうです。

そして、もう一つはやはりあの人の問題があるようです。

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小室圭さんの問題が影響している?

現在の秋篠宮家といえば、連日メディアでも報道されている小室圭さんと眞子さまの婚約の問題を抱えています。

2018年11月30日、秋篠宮様がご自身のお誕生日の会見で記者団の質問に対し、「私は今でもその2人が結婚したいという気持ちがあるのであれば、やはりそれ相応の対応をするべきだと思います。」とメッセージを発せられました。

騒動以降、沈黙を守っていた小室圭さんも、秋篠宮様のメッセージを受けて文書を発表し「金銭トラブルは解決済み」との立場を表明しました。

しかし、金銭問題の当事者はこれを否定しており、まだまだこの問題は解決の糸口が見えない状態です。

その為、小室圭さんの問題で注目が集まってしまっている秋篠宮家ですから、ここで悠仁さまが筑波大学付属中学校に進学してしまうと、「皇族の特別枠の進学」との報道が過熱してしまう可能性があるわけです。

それを避けるためにも、苦渋の選択で御茶ノ水付属中学校への進学を決定されたのです。

小室さんは眞子さまだけではなく、悠仁さまにも迷惑をかけてしまっている状況ですので、早く金銭問題にピリオドを打ってもらいたいものですが、、、

また、悠仁さまが進学される御茶ノ水付属中学校の高等部は女子部のみとなるため、3年後にはまた受験をする必要が出てきます。

悠仁さまが高校受験をする3年後には、小室圭さんがアメリカのロースクールを卒業する時期と重なります。

今のうちに解決しておかないと、3年後に再び問題が再燃しかねない状況になってしまうわけです。

報道を見ていると、小室圭さんは大学の学費を母親の元婚約者の方に出してもらっているのは事実ですから、「働いてお返しします」ぐらいの事を言えばいいのではと思ってしまいますが、何か他に問題を抱えているのか疑問に思ってしまいます。

最後に

ここまで、秋篠宮悠仁さまの御茶ノ水付属中学校への進学の理由についてみてきました。

やはり「提携校進学」への風当たりもありますが、一番は小室圭さんの問題が大きいようです。

眞子さまだけでなく悠仁さまにも迷惑をかけている小室さんは、留学から一時期帰国してでも問題解決を最優先する必要があると思います。

眞子さまとご結婚となれば、天皇家の一員となるわけですから、不誠実で問題のある方を国民は支持しないと思ってしまいます。

3年後の2022年までに小室さんがどんな行動をとるのかによって、秋篠宮家も様々な影響を受けてしまいますので、誠実な行動をとって頂きたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました( ^ω^ )

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