お笑い

中学聖日記の主題歌はUruの【プロローグ】!PVと歌詞とプロフィール

ドラマ「中学聖日記」の主題歌Uruさんが担当しました!

有村架純さんと岡田健史さんの禁断の愛が話題のドラマでした!

 

 

このドラマの原作はan・anマンガ大賞・大賞作品で、「FEEL YOUNG」で連載中の人気コミックです。

 

絵に描いたようなイケメン主人公ですね( ・∇・)

ドラマでは岡田健史さんが演じています(*゚▽゚)ノ

主題歌については、ドラマの所々で流れていますが、切ない描写に非常にマッチしています!

 

そこで今回は、ミステリアスな雰囲気が魅力のUruさんについて「Uruさんのプロフィール」「プロローグのPV」「プロローグの歌詞」を調べてみました!

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Uruさんのプロフィール

 

  • 名前:Uru(ウル)は芸名。本名は不明。
  • 生年月日:不明
  • 職業:歌手、ボーカル
  • 活動期間:2013年〜
  • レーベル:ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ
  • 事務所:イド・エンターテイメント
  • Uru公式サイト:Uru Official Website

 

 

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プロローグのPV

Uruさん作曲の中学聖日記の主題歌は、「プロローグ」という曲です!

PVの完全版です( ^ω^ )

 

引用:YOU TUBE

 

 

切ない感じの曲とUruさんの声がマッチしてますね!

ドラマだといい場面で流れるんですよね( ・∇・)

 

ドラマを見ていて、青春っていいなあと思ってしまいました(*゚▽゚)ノ

こんな甘酸っぱい感じ現実ではなかなかありませんからね笑

これもドラマの良さですね( ・∇・)

プロローグの歌詞

歌詞を修正いたしました。11/8追記

 

目にかかる髪の毛とかき分けた指

壊れそうでどこか寂しげな背中

頼りない太陽をにじませながら

微笑んだその横顔見つめていた

 

いつの間にかそのすべて

視界に入ってくるの

心が波打つ痛みに

どうして気付いてしまったの

 

あなたを探してる

隠した瞳の奥で

誰にも見えぬように

行き場もなくて彷徨いながら

 

あなたと見る世界は

いつでも綺麗だった

空には一つだけ

淡く光る

小さな星が

残ってる

 

求めては突き放す

読めない心

見つめられる程に

嘘がつけない

 

力なく点滅する

あの街灯を

見上げてた

その横顔は

優しかった

 

破れそうに膨らんで

真っ赤に熟れた果実は

誰かの摘む手を待っている

ねぇ、 それは 私だった

 

あなたが溢れて行く

抑えた胸の数だけ

隠せない「始まり」を

次から次へ手の平に伝えて行くよ

 

風は冷たいのに

染まった心は赤いままで

あなたに触れたいと思ってしまった

どうして二人であったの

 

痛くて苦しくて

それなら見えないように

どこかへ飛んでいけ

そう思うのに

 

あなたを探してる

何度も名前を読んで

空には一つだけ

淡く光る 小さな星を

浮かべて

 

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最後に

今回はUruさんが歌う「中学聖日記」の主題歌「プロローグ」についてみてきました。

切ない恋愛ドラマにピッタリな曲ですね!

ドラマはなかなかの複雑な関係が展開されていましたね(*゚▽゚)ノ

その中で、吉田羊と中山さんのキスシーンなどは衝撃でしたσ^_^;

 

 

ちょっと芸術的な雰囲気さえありました!

是非一度見てみてください( ・∇・)

最後まで読んでいただきありがとうございました( ^ω^ )

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