新投稿

堺小春の高校と大学はどこ?アニーや金魚鉢のなかの少女で舞台に出演




 

芸能界の大物マチャアキこと堺正章さんの次女で、女優の堺小春さんが芸能界に復帰することになりましたね!

女優を休んでいた間は学業に専念されていたようです。

今回の復帰は、2015年の舞台「転校生」以来となります。

 

そして今回の復帰は、舞台での復帰のようです!

父親のマチャアキさんは、「チケットをたくさん買ってみんなに配る!!」と大喜びのようですが、今回の小春さんの役は、小春さんにはまさにハマり役だと話題になっています!!

 

そこで今回は

 

 

  • 堺小春プロフィール
  • 堺小春の高校・大学はどこ
  • 出演舞台の経歴は?
  • 今回のハマり役とは

 

について見ていきたいと思います🧐

Sponsored Link






 

 

堺小春プロフィール

引用:日本タレント名鑑

 

  • 名前:堺小春(さかい こはる)、岡田小春(おかだ こはる)
  • 生年月日:1994年3月10日生 (24歳)
  • 出身:東京都
  • 事務所:ALPHA AGENCY(アルファエージェンシー)
  • デビュー:2004年 舞台:アニー
  • 趣味:書道、乗馬、タップダンス
  • 職業:女優、タレント
  • 家族:父親:堺正章、母親:岡田美里、姉:栗原菊乃

堺小春さんは、父親が堺正章さん、母親も女優の岡田美里さんという芸能界のサラブレッドです!

お姉さんもモデルをされている美人さんです(*゚▽゚)ノ

お姉さんの画像がありました。

クールビューティーって感じの方ですね( ・∇・)

姉妹で芸能活動ができるって凄いです!

Sponsored Link






 

堺小春の高校・大学はどこ

 

堺小春さんの出身高校は、堀越学園です!

まさに芸能人御用達ですね( ・∇・)

ただ、高校時代は芸能活動はせず学業に専念をしていたようです。

 

その後は大学に進学し、大学名は公表されていませんが、建築インテリア学科で建築を学んでいらっしゃったようですよ!

そして大学卒業後に再び芸能界に戻ってきたんですね!

出演舞台の経歴は

 

堺小春さんは、2004年にアニーのオーディションを受けて合格しています!

ここが小春さんの芸能界デビューになります!

若くして凄い才能があったんでしょうね!

 

そしてその後は芸能活動は休養し、学業に専念されますが

 

2015年の舞台「転校生」で女優に復帰します!

凄いのがその時の応募人数で、1474人の応募があったそうです:(;゙゚’ω゚’):

そして合格したのがわずか21人!!

堺小春さんはというと、、、その21人に入りました(*゚▽゚)ノ

この「転校生」は、ももクロを主演に起用するなど話題になりました!

 

そしてその後の休養期間を経て、今回の舞台「金魚鉢のなかの少女」で復帰します!!

 

今回の舞台のハマり役とは

なぜ今回の「金魚鉢のなかの少女」がハマり役なのかというと、その理由は小春さんが演じる主人公の少女の境遇にあります。

 

「金魚鉢のなかの少女」は、1962年のカナダを舞台に両親が離婚危機にある11歳の少女、アイリスの物語。いきなり外国の戯曲で初座長を務めることになったが、実は“運命”を感じていた。小春も小学2年で父・堺と母・岡田の離婚を経験しており、「両親を愛していることは、アイリスも私も変わらない」とハマリ役を強調した。

引用:産経デジタルより

 

堺正章さんは、離婚を2回・結婚を3回されており、小春さんは2回目の奥さん岡田美里さんとの間のお子さんです。

小春さんが7歳の時に岡田美里さんとも離婚されていますので、主人公の気持ちを演じるには最適と思われたようです。

ただ、やはり当時は相当ショックを受けたでしょうし、それを乗り越えて舞台でその時に似た主人公の役を演じるのは、凄い精神力だと思いますね!!

アニーの時は、当時の本名の「栗原小春」でデビューされていますが、今回は「堺小春」として舞台に臨む事について、「覚悟を持とうと思った」と語っています。

祖父の堺駿二さんから続く「堺」を継承する事で、今後の芸能活動への決意が感じられますね!!

 

「金魚鉢のなかの少女」の詳細は以下になります↓

10月6日(土)~14日(日)赤坂RED/THEATER
作:モーリス・パニッチ
訳/演出:田中壮太郎
地人会新社第8回公演「金魚鉢のなかの少女」公式HP

 

たまには舞台を見に行くのもいいかもしれませんね( ・∇・)

今後の堺小春さんの活躍が楽しみです!

最後まで読んでいただきありがとうございました( ^ω^ )

Sponsored Link