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チョコフレーク【日清シスコ】の歴史や値段やカロリーを調査してみた




森永製菓の長年親しまれてきたチョコフレークが、2019年に生産終了というニュースが入ってきました!!

小さい頃からよく食べていましたし、スーパーに売っているのが当たり前と思っていたので、なんか寂しくなりますねσ^_^;

森永チョコフレークのファンの方はショックも大きいでしょうが、日清シスコからも似た商品のチョコフレークが販売されているのをご存知でしょうか?

森永のチョコフレークは来年で食べる事はできなくなりますが、こちらは幾つかの商品をリニューアルするなど、まだまだ健在です( ・∇・)

 

という事で今回は

 

  • 日清シスコのチョコフレーク
  • 歴史
  • 値段とカロリー

 

について調べてみました!

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日清シスコのチョコフレークと歴史

 

1968年発売で50周年を迎える元祖チョコフレークです。

歴史は、1年森永の方が早く発売されましたので、こちらが後発品になります。

 

マイルドなガーナ産カカオと華やかな香りのエクアドル産カカオをブレンドした、新配合の “Wブレンドカカオチョコレート” で、サクサク食感のコーンフレーク「シスコーン」をコーティングしています。

 

最初は、袋を手で開けるかハサミで切るしかなかったのですが、2018年9月にリニューアルが行われ、チャック付きのスタンドパックになり、保存も便利になりました( ^ω^ )

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値段・カロリー・アレルゲン情報

価格は、メーカー希望小売価格が120円(税別)となっています。

楽天市場だと、チャック付きのスタンドパックではない為、1袋107円で買えたりしますが、送料が698円かかりますのでまとめ買いの場合はこちらでもいいかもしれません。

ちなみに楽天だと10g多いです。

 

内容量は、80gです。

ちなみに森永のチョコフレークは114gなので、量としては7割ぐらいになります。

 

カロリー

1袋90gあたりで425kcalのようです。
1gあたりだと4.72kcalになります。
ちなみに森永製菓だと、1gあたり4.75kcalなので、若干ではありますが日清の方がカロリーが少ないですね。

原材料

とうもろこし(遺伝子組換えでない)、砂糖、植物油脂、全粉乳、カカオマス(カカオ豆:エクアドル63%、ガーナ37%)、ココアパウダー、食塩、麦芽エキス、モルトシロップ/乳化剤(大豆由来)、香料、酸化防止剤(ビタミンE)

引用:日清食品ホームページより

を使用しています。

 

アレルゲン情報としては、乳成分、大豆が含まれています。

気になる方は、ホームページからアレルゲン検索ができるので、使ってみてください。

 

懐かしいお菓子がなくなっていくのは寂しい限りですが、まだ近い味は楽しめますので、2019年からは日清チョコフレークにお世話になりましょう🧐

最後まで読んでいただきありがとうございました( ^ω^ )

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